高い品質、多彩なソリューションで、
顧客との関係の育成と事業の成長を支援する

通販ソリューション

通販事業者の皆様、こんな課題で困っていませんか?

  • 商品配達に時間が掛っていませんか?
  • 顧客から配達日時の問合せや商品が受け取りづらいという不満が寄せられていませんか?
  • 温度管理が必要な、新鮮な生鮮食品や冷凍食材などの販売をあきらめていませんか?
  • 商品の配送管理や配送準備に多大な設備や人員、コストが必要となっていませんか?
  • 購入時の決済手段が少なく顧客を逃していませんか?
  • 顧客から、返品や商品の交換について、対応が遅い、手間がかかるといった不満の声を頂いていませんか?
  • 返品や商品の交換への対応に、時間や人手、コストがかかっていませんか?
日本ではこういった通販事業者のお困り事を、ヤマトグループのLT、IT、FTをつかって解決をしております。それはどういったものなのか、ご紹介します。

日本の通販事業の最新動向

1.宅急便とクール宅急便は、配達の早さと豊富な品揃えを実現し、顧客の獲得と再利用を促しています。

宅急便により、最短で買ったその日のうちにお届け、さらに宅急便の時間帯指定お届けサービスや再配達で、顧客が受け取りやすくしています。
クール宅急便は、生鮮食料品は取れたて、新鮮なまま、冷凍食材などは解凍させずに送っています。

・早くかつ確実に届けることが安心感と満足度を高め、顧客の獲得と再利用を促しています。
・新鮮な肉、魚、野菜や果物からケーキまで豊富な品揃えを用意し、顧客を呼び 込みやすくしています。
・届いた時のサービスと商品の品質が顧客の満足度を高め、再利用や購入単価の向上を促しています。

2.商品の配送管理や処理も、自前の管理システムや倉庫を持たずに実現。コストを削減しつつ、より早く確実な商品のお届けを実現して、顧客の満足度を高めます。

顧客への配送管理や商品仕分け・配送処理を、自社で管理システムや倉庫を持たずに、ヤマトグループのクラウド型の管理システムと物流拠点を利用して、商品の配送物流を止めずに行っています。

・管理システムや自社倉庫自体や、自社倉庫での開梱・仕分け・個別包装等の配送処理が必要なくなり、システムや倉庫の構築のための初期投資や維持費、作業人件費などのコストを削減しています。
・配送処理を物流拠点で行うことで、倉庫からの入出庫などにかかるリードタイムを削減して、顧客へより早く商品をお届けし満足度を高めています。

3.多彩な決済手段と万全のセキュリティを用意し、購入時の顧客の利便性と安心感を高めています。

購入時のクレジットカードやネットバンキング、電子マネーによる決済から、コンビニエンスストアでの支払い、商品お届け時のクレジットカードや現金での支払いまで、多彩で高いセキュリティに守られた決済手段を、自社で決済システムを構築することなく、手軽に導入しています。

・顧客の支払ニーズに対する選択肢を多く用意し利便性を高めることで、顧客獲得につなげています。
・多彩な決済手段を自社で多額の投資をすることなく導入しています。
・購入代金の精算期間も、週ごと、月ごと、50日ごとから選択でき、すぐに代金を回収してキャッシュフローの状態を良くしたり、まとめて精算して業務負担を更に削減したりと、状況に応じて柔軟に使い分けています。

4.返品・交換や返金対応にも迅速・丁寧に対応、顧客を他社へ逃さずに、信頼関係を強化します。

返品に必要な梱包資材、交換する商品の仕分け・梱包まで、すべてヤマトグループが準備し、顧客の希望する時間帯に引き取り・交換に伺っています。
通販事業者は引取先データや交換する商品を、顧客は返品する商品を用意するだけです。
また、顧客からの交換依頼や返品・返金対応では、受付から引き取り・交換のお伺い、返品受け取り後の返金処理まで、ヤマトグループが一貫して代行することで、スピーディーに対応しています。

・受付から、交換、返品・返金までの迅速・丁寧な対応が、顧客の不満、失望感 を和らげるだけでなく、逆に顧客の信頼を強め、より単価の高い商品の購入へと つなげています。

アジアでご提供できる通販ソリューション

日本の通販事業者のお困り事を解決してきたヤマトグループの通販ソリューションを、今度はアジアに提供していきます。

日本の通販業界を支えてきたヤマトグループのノウハウを利用して他社との差別化をしてみませんか?

ぜひご相談ください。
現在、ソリューションをご提供している国は以下になります。

TEL : 1800-8-827246

URL : http://my.ta-q-bin.com/

TEL : +66 02-369-3400-09

URL : http://www.yamatothai.com/index_jp.html